【ドルフロ】3-4e CZ-805掘り オススメ編成例【貧乏ラン】

3-4eアイキャッチ
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やっへろー、甘城です。

さて、ドールズフロントラインの戦役3-6,3-4eではARの「CZ-805」を掘ることができます。

そこで今回は、3-4eをボスマスS勝利で周回する際にオススメの編成例を紹介します。

 

この記事の内容

  • 3-4eについて
  • オススメの編成例
  • 周回の流れ

 

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3-4eを周回する目的

CZ-805

3-4eではボスマスでS勝利、またはステージをSクリアすることで第三戦役ドロップ限定人形である「CZ-805」がドロップする可能性があります。

ドロップ限定人形である以上3-4e,3-6(自律作戦でも可)を周回するしか入手方法がないので「CZ-805」の確保が主な目的となります。

 

また、期間限定限定人形ドロップ戦役に指定された場合や、ウィークリー任務のボス10回撃破を達成するのに周回することがあります。

 

3-6ではななく3-4eを選んだ理由としては、?マスを踏まずに2戦で終わらしたいからですね。

3戦してもいいのであれば、3-6でもいいと思います。

 

 

3-4eの周回オススメ編成

第一部隊:育成人形(リーダー)+AR1+HG3

3-4e編成例

育成人形をリーダーにおいて申し訳程度に経験値を稼ぎつつ、5linkのARにHG3体でバフをかける形になります。

 

装備

3-4e装備例

ARはオプティカルサイト高速弾で攻撃に特化させて、被弾する可能性があるのでX外骨格で回避を上げます。

 

HGは撤退させますが、コントロールミスに備えて回避が上がるサイレンサーT外骨格を装備させましょう。

育成人形はすぐさま撤退させるので必要ないです。

 

陣形

3-4e

前列中段に育成人形を置いて真っ先に撤退させます。

 

HGは火力or射速or会心バフをかけてARを強化します。

周囲のHG人形は全員撤退することになるので、ARは最も安全な位置に配置。

 

第二部隊:5link AR or(HG×1)

3-4e編成2

貧乏ランなので当然ですが、もう1体火力要員となる5linkのARを用意して2周ごとに交代させます。

 

HGはARを補給で交代させる際に1ターン隙間ができるので、そこで配置します。

人力を少しでも節約するためにやっていますが、面倒なら4-3eの貧乏ランと同様に1周ごとに交代させておkです。

 

この編成のメリット・デメリット

メリット

  • 資源をかなり節約できる(一周:人力42~56,弾薬24,配給12)
  • 一番使う資源が人力なので集めやすい
  • 人形を撤退させるだけで被弾が少なくノーダメも狙える

 

デメリット

  • 貧乏ランなので交代させるのが面倒くさい
  • 高レベルHGや装備の強化が求められるので編成の敷居が高い
  • 人形の撤退が必須で放置できない

 

 

3-4eのマップと周回の流れ

マップとルートはこんな感じで、道中1戦とボスマス1戦の全2戦になります。

0ターン目

3-4e初期配置

中央の飛行場第一部隊、司令部第二部隊を配置。

 

1ターン目

3-4e補給

まず第二部隊の火力要員に補給します。

 

3-4e攻略ルート

後は第一部隊をボスまで直行させればおkです。

 

ボス戦

3-4eボス戦

ボスが標的を攻撃する前に一度立ち止まり、「ターゲット確認」と呟くので、セリフが聞こえたら攻撃してくる前に数字の順番で撤退させます。

撤退するたびにボスは移動が入り攻撃を中断するため、その間にARの攻撃で倒してもらおうというわけですね。

 

撤退するタイミングに慣れたらノーダメも狙えます。(人形の練度と装備にもよる)

 

2周目以降

火力枠を交代

2周目以降は、火力枠を交代して無限ループに入ります。

ARは2周ごとに交代、合間にはHG×1を配置すると人力を節約できます。(交代させるのが非常に面倒ですが)

 

3-4eボスマスS勝利周回のまとめ

3-4eS勝利

・3-6,3-4eでは「CZ-805」がドロップする
・編成例はAR×1+HG×3+育成人形で貧乏ラン
・自分の部隊状況によって何が最適かを探る

 

今回紹介した編成はあくまでも一例であり、最善ではありません。

わいが目指したのは、資源消費が少なく簡単にコントロールできるだったのでこうなりました。

 

育成人形枠をSMGにして放置修復周回してもいいし、どうせ2戦しかしないので貧乏ランをしない選択肢もあります。

 

個々の育成,資源状況によって、何が最適かは変わってくるので、それを探ってもらうのがベストなのかなと。

というよりドロップするまで作業になるので、それを考えるのも楽しみ方の1つだなと感じました。

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